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【API36本・約116,000行】補助金の事業計画書AI生成システム

全国・オンライン事業譲渡

公開日:2026/09/17更新日:2026/09/26閲覧 3問い合わせ 0お気に入り 0

主要条件

希望売却価格
5万円〜
年間売上
0円~100万円
年間営業利益
ネームクリア後に開示
譲渡形式
事業譲渡

この案件のポイント

■ どなたに向く資産か 行政書士事務所、中小企業診断士、補助金申請の支援事業者、士業向けにサイトを作っているWeb制作会社を想定しています。補助金の支援は公募のたびに相談が集中し、初稿づくりで手が止まります。この資産を入れると、相談者に先に初稿を作ってもらってから面談に入る運び方ができ、1件あたりの所要時間を圧縮するか、初稿づくりを買い切り商品として売るかを選べます。 ■ 何ができるか 会員登録のうえ、事業内容・売上規模・申請したい補助金・投資計画などをフォームに入力すると、AIが事業計画書の本文を生成します。生成した内容は決済前にプレビューで確認でき、その後に購入する流れです。生成後は回数無制限で編集でき、PDFとして何度でも出力できます。審査基準に沿った品質スコアリングと添削機能も備えます。 ■ 料金の組み立て 買い切りと月額の二本立てです。買い切りは補助金の種類別に、持続化19,800円/IT導入24,800円/ものづくり29,800円/省力化投資29,800円/事業再構築39,800円。月額は「スタンダード9,800円/月(月3回まで生成・添削無制限・14日間無料トライアル)」です。無料プランでは入力と生成まで試せます。 ■ 実装の中身 Next.js(App Router)+ TypeScript + Supabase + Stripe。生成側と添削側の両方でOpenAIのモデルを使っています。補助金の公募要領に対応した入力フォーム、数値計画の自動計算、品質スコアリング、PDF出力、生成後の編集をそれぞれ実装しています。集客側は補助金の解説ページ、補助金診断ツール、白書、記事群を保有しています。 ■ 課金の稼働状況 本番のStripe決済が実際に動作することを、認証済みセッションを作って実測確認しています。月間売上は0円です。 ■ 検索流入の実測値 集計期間2026年8月15日〜9月14日(31日間)のSearch Console実測値は、クリック1回・表示140回・平均掲載順位42.4位です。https://hojokin.xyz/ のURLプレフィックス型プロパティで取得しました。表示は出ていますが、順位が低くクリックには繋がっていません。 ■ 価格の考え方 価格の根拠は実装規模と、補助金5制度分の入力フォーム・数値計画・スコアリングを作り込んだ手間です。約116,000行、84ページ、API 36本。一方で売上実績は0円のため、収益実績は価格に一切織り込んでいません。 ■ 引き継ぎに必要な技術 TypeScript / Next.js / Supabase / Stripe / OpenAI API / Resend。AI生成は利用量に応じた原価が発生するため、価格の検証をお勧めします。 ■ 正直に申し上げる点 ・月間売上は0円です。 ・行政書士・中小企業診断士との提携はありません。 ・会員登録の確認メールのリンクが正しく届かない不具合がありましたが、2026年8月26日に認証基盤の設定に依存しない方式へ作り替え、本番で登録からログインまで通しで動作確認済みです。 ・これまでの掲載文に載せていたSearch Consoleの数値は集計期間の記載がなく、今回の実測と一致しませんでした。2026年9月17日に、上記の実測値へ訂正しています。 ・外部サービス(Stripe・Supabase・メール配信)のアカウントは当社名義のため譲渡対象外です。譲渡後は御社のアカウントへ差し替えていただく形になり、その手順書もお渡しします。 ■ 伸ばすとしたら 補助金は公募のたびに需要が立ち上がる分野で、公募期間に合わせた露出が効きます。買い切り購入者を月額へ引き上げる設計も素直です。 ■ 窓口 ご質問の窓口は担当の小野 佐和子です。実際の画面は登録不要でご確認いただけますので、ご覧いただいたうえでのご質問を歓迎します。

案件概要

業種
IT・ソフトウェア > SaaS・クラウドサービス
対象名
ネームクリア後に開示
案件の詳細説明
ネームクリア後に開示

財務情報

年間売上
0円~100万円
  • 年間営業利益
  • 月間売上
  • 月間営業利益
ネームクリア後に開示相手を確認したうえで、必要な段階で開示されます。匿名段階では公開されません。

運営情報

システム構成
Next.js / React / TypeScript / Tailwind CSS(Supabase・Stripe・Vercel)

譲渡内容

譲渡対象
ネームクリア後に開示
譲渡対象(詳細)
ドメイン ソースコード一式(Next.js / TypeScript) 診断・計算ロジックと保有データ ページおよびコンテンツ API実装 データベースのスキーマと初期データ デプロイ手順書・環境変数一覧
譲渡対象外
・各サービスの利用者の個人データは譲渡対象に含みません ・Stripe・Supabase・メール配信のアカウントは当社名義のため譲渡対象外です。譲渡後は御社のアカウントへ差し替えていただきます
特記事項
・Search Consoleの実測値は、集計期間 2026年8月15日〜9月14日(取得日 2026年9月17日)のものです ・月間売上は0円です。計測タグは実装していますが、提示できる継続集計がないためPV数・UU数は数値としてお出しできません(0件という意味ではありません) ・同じ資産を他の媒体にも掲載しています。ご交渉の際に、その時点の状況をお伝えします ・譲渡後30日間、移管作業とご質問への対応を行います ・実際の画面は登録不要でご確認いただけます: https://hojokin.xyz/ ご質問の窓口は担当の小野 佐和子です。

売却について

売却理由
別事業に注力するため(他事業へリソースを集中するため、個別に売却します)

売り手・受付条件

売却者属性
売主本人(法人)
案件ステータス
受付中
交渉対象(ステータス)
ネームクリア後に開示
交渉対象(属性)
ネームクリア後に開示

M&A-WEBでの進め方

  1. 1この案件を検討する匿名のまま検討意向を送ります(200字までの補足)。氏名・会社名は相手に伝わりません。
  2. 2売り手が確認売り手が内容を確認し、承諾するかを決めます。
  3. 3ネームクリア承諾後、双方が氏名・会社名、続いて連絡先を開示します。
  4. 4当事者同士で進行以降の詳細確認・交渉は、メールなどで当事者(と専門家)が進めます。

匿名のまま、この案件への検討意向を送れます。